プライベートジェットで採用されているプラズマイオン技術を採用した「手のひらサイズ」なのに2億個/cm3以上もの大量イオンを放出してお部屋をキレイにする空気清浄機です。どこにでも持ち運びができ、フィルターレスで廃棄物が出ず、環境にも優しい空気清浄機です。
1.2億個の大量イオンでお部屋を清浄化
2.アメリカ人パイロットがエンジニアの父と開発
3.コンパクト、軽量、USB給電で使える
4.フィルターレスでメンテナンスフリー、長寿命で経済的
5.強力ファンを搭載しながら最大42dB、図書館並みの静けさ

消費電力が小さいのでモバイルバテリーやPCのUSBからの電力で動きます。まさに、持ち運んで使うだけの手のひらサイズ空気清浄機です。



【Bionic Cube】はプラス・イオンとマイナス・イオンの両方を2億個以上発生させて、パワフルなファンで部屋中に拡散します。ヴィールス((Influenza A virus A/PR8/34 HIN1)を利用した試験では、10立方メートルの空間にて2時間で85%以上のヴィールスを減少させる結果が出ています。2億個/cm3という数量は、イオンを発生する一般的な空気清浄機と比較すると驚くほど大量です。これは産業用イオン発生器をBionic Cubeに採用したことで可能になりました。

合計2億個以上/cm3のイオン発生量
一般的なバイポーラ(プラス・マイナス)イオン化装置は副産物として有害なオゾンが発生することがありますが、【Bionic Cube】は米国検査機関であるULの試験でオゾンの発生量が0.005ppmv (ppmvは百万分の1) を超えないことから「ゼロエミッション」として認定されています。

PM2.5を空気中から減少させることも証明されています。


【Bionic Cube】は米国人パイロットが開発したプラズマイオン空気清浄機です。 プラズマイオン(プラス&マイナスイオン)式はプライベートジェットで採用されていて、それを応用して誰でもどこにでも持ち運べるようにしたのが【Bionic Cube】です。 Blake氏は「誰でもキレイな空気を手に入れる権利がある」という信念のもと、Gulfstreamのエンジニアであった父親と一緒に開発しました。




移動中の車の中や電車の中で空気の汚れが気になったり、出張先のホテルの部屋でよどんだ空気が心配になったりませんか?手のひらサイズでリンゴ一個分重さしかない【Bionic Cube】があればカバンに入れてどこにでも持ち運べて簡単に置いて使うことができます。 USBで給電できるので、モバイルバッテリーやノートパソコンとつなげば電源を確保できないクルマの中、トイレやキッチンでも使うことができます。各部屋に空気清浄機を買う必要はもうありません。





【Bionic Cube】はプラス&マイナスイオンのダブルイオンのみで清浄化するのでフィルターを内蔵していません。汚れたフィルターの廃棄物が発生しませんので環境に優しい設計になっています。
イオン発生機とファンとモーターの単純な構造ですので耐久性が高く、寿命を確認する耐久試験によって、24時間365日で換算して5年間使用できる設計になっています。


イオンは発生から30~300秒しかその状態を維持できないため、お部屋の空気をクリーンに保つには発生するイオンを常にお部屋に効率良く注ぎ込む必要があります。
【Bionic Cube】は最大4.5m/sの強力な内蔵のファンでイオンをお部屋の隅々まで届けます。空気を効率よく取り込んでイオンを放出するため、航空機の構造にも使われるヘキサゴン(六角形)のハニカム構造で上下左右の360度全体に穴を空け、更なる軽量化と強度を保ちながら素早くイオンを拡散させます。
風速は6段階に調整可能で、作動音は最低モードなら13dBと人の呼吸音と同じレベルです。
最大モードでも42dBと静かな図書館並みの静けさです。音に敏感な小さなお子様が寝ていても、気兼ねなくお使いいただけます。





使用方法はとても簡単です。



さらにもう一回押すと電源が切れます。



















開発者のBlake氏はパイロットであり機体メンテナンスのディレクターでもあります。航空力学とテクノロジー、そしてプライベートジェット機に設置されているプラス・マイナス・イオン発生装置の経験を活かして、室内空気環境を改善できる機器の開発に取り組みました
同じく航空機メーカーのエンジニアであった父親と協力して、ついにフィルターレス空気清浄機の一号機を完成させました。友人である医療関係者などに使用してもらったところ、空気の質が改善されたとのコメントをもらったところからこのプロジェクトが始まりました。その後、幾度もの試作や改善を重ねてやっと販売できる状態にまで完成させることができました。
Blake氏の開発設計図を元に、台湾Jimmao International Corp.にて量産し、供給されています。

Q:使い方は簡単ですか?
A:とても簡単にご使用いただけます。付属のACアダプターまたはUSBケーブルを本体につないだ後、電源ボタンを押して風量を設定するだけです。風量は6段階に変えられます。
Q:作動音はありますか?
A:風量は6段階ありますが、一番強い段階でも42dB程度です。これは図書館の中の音と同じような大きさです。
Q:この製品に充電池は入っていますか?充電することはできますか?
A:本体にもACアダプターにも充電池は入っていませんので充電することはできません。常に電源に接続してご使用ください。モバイルバッテリーでもご使用いただけます。
Q:フィルター交換は必要ですか?
A:この製品はフィルターレスですのでフィルター交換は必要ありません。交換が必要な消耗品はありませんが定期的に電極の清掃は行ってください。